【9月入学について】フラッグ・マーケティング ブログ第330号

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【9月入学について】フラッグ・マーケティング ブログ第330号

フラッグ・マーケティング コンサルタント 
中小企業診断士 小泉 悟志
~ずっと見つからなかったあなたのフラッグがみつかります

文部科学省が
9月入学について3案だしています

これまで通り4月から翌年3月末までに
生まれた子どもを9月入学させる場合
最も遅い児童は7歳5カ月で小学校に
入学することになり
学校教育の始まりが5カ月遅れ
海外の基準からも遅れることになる

次に 4月から翌年8月末までに
生まれた子どもを1つの学年にした場合
9月生まれ以降の児童と学年が分断される

3番目は これらの折衷案で
従来の4月から翌年3月末までに
ひと月分の子どもを増やし
1学年13カ月分の子どもにして
5年かけて移行する案だが
制度や移行は煩雑になる

官僚の考えることは
保守的でどうなのかと思う

世界との競争力を考えるなら
・半年早くするとか
・大学の卒業を能力により早くする
などもっと前に倒せないもn
だろうか?

むかしと違い勉強の教材も
勉強の仕方も発展している

本当に競争力がある国を目指すなら
もっと発展的な議論にして欲しい

☆ドラマから学ぶDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)☆
~言葉の力が心を動かす~ 第330号
2020年5月18日 フジ 【鍵のかかった部屋】

『相田さんがどんな人かは
あなたが自分で確かめた方が
いいんじゃないですか

人の評価なんて
どうせあてにならないから』

人の評価に左右されると
自分の大切なものを見失う

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