【人に観られるということ】フラッグ・マーケティング ブログ第230号

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【人に観られるということ】フラッグ・マーケティング ブログ第230号
ドラマから学ぶDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)

フラッグ・マーケティング コンサルタント 小泉 悟志
~ずっと見つからなかったあなたのフラッグがみつかります

忘年会続きの時期になりましたね
だいぶお酒が溜まってきたので
ジムで走ってお酒を抜いて
きました

私が行っているジムは
最近はやりの
機器だけがおいてある
24時間のジムです

好きな時に行って
好きなトレーニングを
積むことができます

半面 誰にも見てもらえない
ので気を抜くとすぐに
いかなくなります

ライザップや247で
結果をでるのは
その期間
トレイナーに観られているためで
やめるとリバウンドする人が
多いようです

TVに出演すると
きれいになるといいますが
それも観られている効果です

だからビジネスにおいても
そのような環境を作って
いくことが一つの
やり方です

心に残ったドラマの言葉~第230号
ドラマが好きな経営コンサルタント 小泉悟志
2019年12月14日 東海テレビ 【悪魔の弁護人御子柴礼司】

『言葉はいくらでも嘘をつく
本当のところが分かるのは
なにをやるかってことだけだ』

言葉だけの人に人は
魅力を感じない
行動して結果を出す人に
人は魅力を感じる

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